2009年08月30日

衆院選投票始まる=深夜には大勢判明
/ナンデーニュース速報 754号

わーい(嬉しい顔) ニュース速報・庶民の声( by tami )

ついに7時〜投票開始。
さっき、投票所にいってきましたヨ〜。

いつもの選挙より確かに人が多い!
なんか賑わっている!
しかも、若い人の投票が目につく!

こんな雰囲気は、いままでなかったなあ。

ナンデーニュース速報 754

がく〜(落胆した顔) 新着・この件に関するマスコミ記事

最終更新:8月30日8時49分 以下ニュース速報より抜粋
詳しくはコチラ ↓↓↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090830-00000009-jij-pol

 第45回衆院選は30日午前7時から、全国約5100カ所の投票所で一斉に投票が始まった。投票は午後8時で締め切られ、全国約2000カ所の開票所で直ちに開票作業が始まり、同日深夜には大勢が判明、31日未明に小選挙区300、比例代表180の計480議席が確定する見通しだ。

 自民、公明両党が過半数の241議席以上を確保して連立政権が継続するのか、民主党を中心とする政権が誕生するのかが最大の焦点。小選挙区1139人、比例代表235人(小選挙区との重複立候補を除く)の計1374人が立候補した。

 各党はマニフェスト(政権公約)をまとめ、選挙戦を繰り広げた。自民、公明両党は連立の「実績」を強調、引き続き景気対策に最優先で取り組むと訴えた。民主党は子ども手当の支給や高校の授業料無償化など生活者支援の施策を前面に出し、政権交代を唱えた。

 共産党は「建設的野党」として、自公政権に終止符を打つことを主張の柱に据え、社民党は労働者派遣法改正による労働者保護強化への取り組みを力説。国民新党は郵政民営化の見直しを、みんなの党は公務員人件費の削減などを訴えた。新党日本は最低生活保障制度の導入、改革クラブは定額減税の実施などをそれぞれ主張した。
posted by ニュース速報 tami at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 納得ニュース速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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